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LUMIXと一緒にプチ旅

新しいレンズLUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8 ASPH./POWER O.I.S. H-HS12035を購入してから、初めてのプチ旅に行ってきました。


購入後は、いつもうちの近所かうちの亀しか撮っていなかったので、楽しみにしていた旅です(^^


幸いにもお天気にも恵まれまして。というよりも、恵まれすぎたおかげでカンカン照りで暑すぎ−! 正直ゆっくり撮影をするどころではなかった。(^^;

あみプレミアムアウトレット。朝から暑すぎ。


結局、いつもよりかなり枚数少なめになっちゃたんだけど、炎天下でもうろうとなりながら、それでもそれなりに楽しめましたよ(^_^)b

房総のむら。農家の古民家。


結論としては、やっぱりニッパチズームは楽しい!

全域、思っていた通りの描写力でスッキリとクリアに撮ってくれます。ボディとしてもGX1との相性もバッチリ。


屋外・屋内、どのシチュエーションでも重宝しました(^^


農家のお台所。


このレンズは防滴仕様なので、突然の雨なんかにもバッチリ!と、言いたいところだけど、いかんせんカメラボディが防滴ではないので意味なし(笑)


レンズを出したんだから、いずれLUMIXも防滴ボディを出してくるでしょうし、このレンズの性能をフルに活かすのなら、次の買い換えの時は、間違いなくその辺かOM-Dの現行機または後継機という選択になるのかな〜。いつになるかな〜(笑)


でも、噂によるとこのレンズとOM-Dとの組み合わせでは、パープルフリンジが出ちゃうって聞いたんだけど、実際どうなんだろう。ファームウェアの更新とかで解決したりするのかな。そういうところがクリアになれば、ボディはオリンパスって選択もあるんだろうな〜。

ん〜でもよくわかっていない(´・ω・`)


詳しくあれこれ調べると、欲しくなっちゃうのでしばらく放置しておこうw

ただ、いまはGX1このレンズのコンビで大満足でした( ´ ▽ ` )ノ


その他、このコンビで日常撮っている写真はこっちにもアップしています。

blog radiobeam 

http://radiobeam2nd.jugem.jp/



Photo:LUMIX GX1 / LUMIX G X VARIO 12-35mm/F2.8 ASPH./POWER O.I.S. H-HS12035


  

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おニューレンズ登場!LUMIX G X VARIO 12-35mm

久しぶりのおニューレンズゲットー!でございます(≧∇≦)
手に入れたのは念願のミラーレス用大口径ニッパチズーム!

GX1にセット

ニッパチ好きとしては常用レンズとして長〜く使えそうなレンズになることが間違いないと思いまして、発売からちょっと値が下がった隙にポチっといっちゃいました。
でも、けっこうなお値段ですからね〜、発売からかなり悩んで悩んでの購入となりました。

EOSの方も昔はタムロンの17-50mmF2.8を長く常用として使っていて、それはそれはいろんなシチュエーションで重宝いたしました。(いまはEF24-105mm F4L IS USMが常用)

だもんで、普段もっとも良く使うGX1にもニッパチは良き相棒になるのではないかと。
望遠はともかくレンズの明るさに加え広角端12mm(35mm換算24mm)は魅力です。

ミラーレスのズームレンズとしては、昔からLUMIX G VARIO 14-45mm F3.5-5.6は持ってはいたんだけど、これを使うぐらいなら20mm単焦点のほうがずっと常用として使い勝手がよかったので、このズームレンズはほとんど使っていませんでした。どうしても広角で撮りたい時だけちょこっと使ったぐらいかな。

それに比べて今回のニッパチは大口径でとうぜん描写も違うわけで、多少ボディが重くなったとしたって満足度はだいぶ違ってくるはず!ってか、単純に価格だけでも3〜4倍は違うわけだから、違ってもらわないと困る(^-^;

で、これまで常用してきた20mm単焦点はGF1の元へ戻りまして、こちらはこちらで使っていこうと思っています。やっぱりコンパクトで明るいレンズは便利だものね。GF1を手元に残しておいてよかった!一部ボディがひび割れてはいるけどw

まだ、このおニューレンズをあちこち持ち出していないので、うちのカメと近所の風景しか撮っていないのだけど、これから夏から秋にかけて旅先でガッツリ撮りまくりたいと思っています(^-^)/

身近な風景その1 「いつかの夕日」

身近な風景その2 「いつかの夕日の翌日の夕日

身近な風景その3 「ちょっと大きくなった子どもたち」


  

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GX1に選んだバッテリー

 

これまでに数々のカメラを使ってきましたが、初めての純正以外の互換バッテリーを選んでみました。

これを選んだ理由もGX1同様に価格です。
だって純正品が6,000円以上するのに対して、こちらは1,000円以下で買えちゃう。商品レビューにもそれほど悪い評価がなかったし、これはいつも純正品しか買わない自分も試してみる価値あるかなあ〜と思って購入してみました。

とはいえ、やっぱりリスクがまったく無いわけじゃないんでしょうね。まぁ、バッテリー自体が使い物にならないぐらいならかわいいものだけど、はっきり言って、本体から火を噴かないか〜とか、中身が狂ったりしないか〜とかちょっと心配。
人間もね、食べ慣れないものを食べたりすると、お腹こわしたりしますからねw

でも、できるだけ周辺機器にお金をかけたくない人にはやっぱりうれしい価格ですよね。多少のリスクは承知の上で、しばらく使ってみることにしました。
やはり普段は純正のバッテリーをメインで使おうと思っているので、出先での予備的使い方にとどめようとは思っています。

もし、万が一、バッテリーが原因でカメラに不幸があるようだったら、すぐにここでお知らせしましょう。音沙汰がなければ、順調に使えていると思ってくださいw




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GF1からGX1へ

久々におNEWのカメラ、GX1がやってきましたー
いままで使っていたGF1と同じマイクロフォーサーズです〜。


愛用のGF1(白)とおNEWのGX1(黒)。


■決め手は価格

そろそろ買い替えようかなぁ〜と思っていた時点での候補はFUJIFILM X-Pro1、SONY NEX-7、そしてこのLUMIX GX1でした。

まず、結論から言って、なぜ最終的にGX1に決めたのかと言うと、理由は簡単。
価格です

去年ぐらいから欲しいカメラの条件としては、四角くスッキリとしたフォルムで、ファインダーもバリアングル液晶もいらないから、とにかく軽量コンパクトで高画質であればいいなぁ〜という感じでした。

でもね、条件がそこそこはっきりしていても、いざ選ぶとなるとほんと難しいのよね。レンズまで揃えるとなるとかなりの出費だし〜限りある予算を失敗しないようにあれこれ考えちゃうのは仕方ないですね〜。

このGX1も発売当初はボディのみで7万円ほどしていまして「価格の割にそんなに面白いカメラかなぁ〜」なんて思っていました。モノは良さげだけど、カリスマ性に欠けるなぁ〜って。まぁ手が届かない「ひがみ」も多少入っていたでしょうかねw

ところが、今年に入ってから5万円台、4万円台と見る見る値は下がり、なんと気がつけば今3万円台(ボディのみ3月16日現在)で買えちゃう!この性能でコンパクトカメラ並の値段で買えちゃう!これなら肩肘はらずに買えちゃう!なら買っちゃう!w

今でもX-Pro1が欲しいのはやまやまですが、取り急ぎの選択肢からは外れました。
まあ、これならFUJIやSONYを買うよりボディを買うだけですぐに使えちゃうから、さらに余計な出費も抑えられちゃうもんね。オプションで買うのは液晶保護フィルムと予備バッテリーだけでバッチリ。

ということで、最後に自分の条件をもう一度指さし確認し、買ってもイイよねあたし。ってことでネットでポチりまして、いまこの手元にあると言うわけです

■GF1の正統なる後継者

GF1は今でもすごく気にっているカメラです。足りない部分は数あれど、20mmF1.7のレンズとの組み合わせで、俄然フットワークは軽いし、常に持ち歩いて、おかげでこの2年半で素敵な写真をいっぱい撮ることができました。自分で言うのもなんですがw

GFシリーズとしては、初代の後、後継機のGF2が発売。しかしモードダイヤルが消えた時点でがっかり。そしてGF3が発売。丸っこくオモチャのようになって完全にGFシリーズには興味が無くなりました。GF1が気に入っていた自分としては残念なラインナップとなりました。

ところが、去年11月にGX1が発売。なんだか四角くてモードダイヤルも付いていてGF1にそっくり!
実際に手にして使ってみて、ますますGF1の実子はこの子でしょ〜と思っちゃいました。

本家に産まれた子供の出来がイマイチで、外に産まれた子供が本家の血をもっとも濃く受け継いじゃった。的な。本家の行く末を心配した先代は、外孫を本家の養子にして跡を継がせ、本家の孫の立場は無くなり、骨肉の争いが展開され・・・。横溝正史の世界ですね。

ともかく、GF1を使っていたユーザーにとってGX1は、違和感なく使えるのではないかと思いました。

装備もストラップとレンズをまんま積み替えたので、見た目は白いGF1が黒くなっただけって感じです。個人的にはこのシンプルスタイルが一番しっくりきますね。

でもね、見た目は似ていようとも、その中身には、これからの夢と希望がたっぷりと詰まっているのです!たとえ半値で売られていようとも!はい。


レンズ(G 20mm F1.7 ASPH.)とストラップ(Hot-Air Balloon)をGF1から積み替え。
普段レンズキャップをしないのでレンズフィルターのフチが削れて白くなっちゃってる。


■うれしい機能どうでもいい機能

画素数は1600万画素に増え、高感度性能も格段にアップし、マイクもステレオで液晶はタッチパネルに。

液晶については、あれば便利なバリアングルだったけど、まんまGF1の流れから来るとしたら、このGX1に関しても無くても問題なく、ファインダーも個人的は無くていい。欲しければ外付けあるしね。とにかく少しでも出っ張りが少なくコンパクトじゃ無いと、ずぼらなあーしは持ち歩かないんだな。

タッチパネルについては感度がイマイチで軽くイライラ。タッチしなくてもいい設定に変更しました。動画もほとんど撮らないからステレオマイクのありがたみもイマイチ感じていない残念なあたしw

レンズはいつもの20mmの単焦点1本しか使わないので、ほんと画質だけが向上したGF1って感じの使い方になろうかと思っています。毎日撮るのは暗すみにいるカメだしねw その点ではGF1よりも高感度でキレイに撮れるのがもっともありがたいところですね。

やっぱり個人的には、四の五の性能を語ったところで(たいして語れないけどw)、最終的にはじゃあいったいどんな写真が撮れるんだってところが重要であって、そして実際に仕上がった写真には満足しています。

あと、地味にうれしかったのが、20mmレンズを使って縦位置で撮った写真がちゃんと縦で表示されること。GF1では、縦位置検出機能のない20mmレンズで撮った縦写真は自動で縦になってくれなくて、いつも手動で回転させていました。これってすごくアナログよねw

それがGX1では、ちゃんと検出され縦を縦で表示・読み込みしてくれる。まぁ、今時あたりまえのような機能なんだけど、それに気付いた時には「お、やった!」って喜んじゃったw


最初に撮ったのはやっぱりごろたん♪ 高感度撮影でバッチリ。


内臓のトイカメ風とかの機能には興味がないんだけど、レトロモードは意外とお気に入り。


■実の本命はCANON?

別にLUMIX好きなわけではないんだけど、いままでLX1、GF1、そして今回のGX1と選んできました。どれも「1」が付いていますねw そしてどれも四角いフォルム。
きっと好きなんですね。角いカタチがね。

普段使いはGF1から移行したこのGX1なのだけど、腰を据えてしっかりと撮りたい時に使っているのは今でもEOS 40DとEF24-105mm F4L IS USMです。どちらかというとキヤノン好きです。
PIXTAにいくつか作品を置かせてもらっているんだけど、その大半もこのEOSで撮ったものだったりします。

でも、PIXTAにもXLサイズを置いてみたいな〜ってのもあり、こちらも画素的にそろそろボディを買い替えかしら〜なんて思っているところでした。たぶん近いうちに出るであろうキヤノン製のミラーレスも気になるところ。今年か来年かわからないけど、発売されるとして、自分が買えるのは早くて来年かそれ以降?もしくはまったく違う一眼レフかな。どちらにしても、まだまだかなり先かな。その時はまたX-Proも候補に入ってくるんでしょうね。まぁそれこそ7Dあたりが3万円ぐらいになればわからないけどw

とにかく今はこのGX1が所有欲をすっかり満たしてくれているので、たっぷりかわいがってあげようと思っています。そしてGF1の方には、ほとんど使うことのない14-45mmが乗っかっています。こちらもまだまだ現役で。

いっぱい撮ってあげるよ〜〜〜ごろたん♪





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iPadをフォトストレージで

iPad Camera Connection Kitっつーのでフォトストレージがわりになっちゃうんですね。
これ、思ったよりも操作も読み込みも簡単シンプルでラクチンでした。



SDカードかUSBケーブルをブスっとさして使います。


10月に4日間ほど旅に出る予定がありまして、そんな遠出でもないんですけどね、久しぶりにいろいろ写真を撮れればと思っていて、最近は、カメ五郎くん専属カメラマンとしてカメ以外のものはほとんど撮ってませんからね、重たいEOSとレンズを担いで旅に出るのも楽しみだったりします。

普段は4GBのCFと8GBのSDを使っているものの、容量めいっぱい撮りきることはほとんどないのでiPadの空き容量で十分なわけです。

昔から旅とカメラは大好きで、まだサラリーを頂戴していた若かりし頃なんかは、休みを取ってはやれ海外だ国内温泉だ〜と、特にスノボシーズンのほぼ半年間などは毎週どこかの山へ出かけておりました。
それがいまはね、この不景気なご時世も相まって、すっかり大人しくなっちゃいまして、安宿目指してたま〜にどこかへ出かける程度となってしまいました。スノボももう2年行ってませんもの。

そんな昔は重いカメラに加え、重いPowerBookG4も一緒に持ち歩いておりました。その後エプソンのフォトストレージなども使ってみたものの、あれって液晶付きとは言えネットなんかには繋がりませんから、いつのまにやら旅にも持ち歩かなくなっちゃった。
まあ、めったにデータが壊れたり、カードを紛失したりなんてことは無いですけどね、でもせっかくの旅の思い出がパァになることほど悲しいものはないので、特に長旅にはバックアップを残しておくに越したことはないわけですよ。

こういうことを嘆いているとね、大抵の人からWinを進められちゃうわけですが、確かにWinさんならね、ネットブックみたいなコンパクトなものの選択肢がいろいろあるんでしょう。でもさ、根っからのMac育ちとしてはなんとなくMacにこだわっていたいわけですよ。
いつまでそう言ってられるかわかんないけどね(笑)



次期モデルはスロット内臓になればいいのに。


私のiPadはWi-Fiモデルなんで、どこでもネットに繋がるわけじゃないし、そのまんまPCの代わりにとまではいかないまでも、滞在するホテルの部屋にはLAN設備もありますから、ほぼPCと変わらず旅情報の確認とかブログ更新程度なら可能なわけです。

しばらくは新しいMacBookを買う予定もないので、このセットで旅フォトライフを楽しみたいと思っておりまする〜。


Photo:LUMIX DMC-GF1 / LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.


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LUMIX DMC-GF1 / LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.

去年から一番使っているカメラがGF1 レンズキットです。

レンズはこの20mmレンズをほぼ付けっぱなしで、明るさもF1.7と明るいおかげで、特に水族館やレストランなど少々薄暗いシチュエーションなどでとても重宝しています。

いままでは、飲み会や食事の席などには重〜〜い一眼レフカメラにF1.4のレンズを付けてえっちらおっちらと持ち歩き、酔っぱらいの魔の手から守るようにして撮っていましたが(というか、一番の不安は自分が酔っぱらった時のカメラの扱い方(笑))、このカメラを手に入れたおかげで気軽に持ち歩いて気軽に撮ることができるようになりました。

旅先では、ストラップを肩に斜めがけにしてポシェットのようなスタイルで使っているんですが、ボディが小さく軽いのでお荷物になることもなく、フットワークも軽やかになりました。
そして写りはボケ足の綺麗な一眼画質ですから、撮ることが楽しくなり、常に持ち歩きたくなるカメラとなっています。

Photo:LUMIX DMC-GF1 / LUMIX G 20mm F1.7 ASPH.


松前の海


川崎


早朝の洞爺湖から望む羊蹄山


離れ


きびなごのお刺身


鴨川のクラゲくん

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【レンズ】CANON EF24-105mm F4L IS USM



EOS 40Dを使うときにメインに使っているレンズが「Canon EF Lレンズ 24-105mm F4L IS USM 」です。
Lレンズとしては、価格もラインナップの中では比較的安めで手に入れやすい1本かと思います。
旅先で風景をメインに撮るための、画質がよくスッキリとクリアに撮れる標準ズームをずっと探してました。

 明るさとしては、F2.8は欲しいところでしたが、悲しいかな限りある予算とコストパフォーマンスを考えてたどり着いた1本です。
初めてのLレンズだったので、上手にその性能をフルに生かすことが出来るか一番の不安でしたが、 実際に使ってみると、私でも思いのほかクリアでシャープな画質に撮ることが出来て大満足でした。

まる2年使ってみて、性能をフルに生かしているかはさておき、旅のお供には欠かせないレンズとなっています。
今後、35mmフルサイズにも使用することを見込んでの購入でしたが、いまだメインボディはEOS 40Dのままなのが残念(笑)
 いつフルサイズカメラになるのか定かではありませんが、大切に使っていきたい、大切な1本です。

Photo:Canon EF Lレンズ 24-105mm F4L IS USM / EOS 40D


日光東照宮にて


早朝の洞爺湖


ぐっすり白鳥


郡山の朝日


浅間山


キンムネオナガテリムク


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GF1ケース

 カメラ好きの私が、去年から一番愛用しているカメラがLUMIX DMC-GF1 です。
何しろコンパクトで一眼画質でレンズが明るく、大抵のシチュエーションがこれ1台でいけちゃいます。
常に持ち歩いていたいカメラなんだけど、そこで問題なのが普段使いで手軽に使えるケースが少ないことでした。

旅に出るときには、いつも肩に斜めがけしているスタイルで撮りたいときにいつでも撮れるようにしています。
なので、その状態で着けられ、しかも、デザインはシンプルでケースの中身がカメラだとわからないものを探していました。

そこでたどり着いたのがこのsuono ハンドメイド LUMIX GF1 ケース
素材はコットンで外面が無地なので、自分なりにデコレーションすることも可能だし、取り外した際には無造作にバックの中へ入れてもかさばることもなくスマート。

ケースに入れたまま、肩に斜めがけすることもできるので、カメラNGの美術館などとっさにカメラを収納しなければならない場合も、すぐに着けることが出来るし、カメラを手にしたいときも簡単に取り外しオッケーで便利です

今の悩みは、ケースはデコろうと思いつつもいいデザインが浮かばず、結局無地のままという事かな(笑)


愛用のGF1を収納したところ。
コットン素材なので、ボディケース、レンズ保護フィルター、キャップを着けたままでもムリクリ入ります〜。



フタを閉めた様子。いたってシンプルです。ぜひいつかデコをw

suono ハンドメイド LUMIX GF1 ケース(ブラック・ボルドー)


Panasonic デジタル一眼カメラ GF1 レンズキット

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